2009年04月08日

昨日、出張面接の応募があり須磨の春の海を見てきましたが。。。。

 ども加藤です。
昨日、お昼ごろオーダーで立て込んでいる時、20歳の女の子から面接希望の電話がありました。
前から、ときどきやっているのですが出張面接できますか?という問い合わせだったのです。即、いけますよと答えて事務所を飛び出し須磨の駅前で待ち合わせしました。
携帯の電話番号も聞いて着いたら電話してくださいということでした。 

 ところが、待てど暮らせどこないのです。電話をかけても鳴ってはいるのですが繋がらずしばらくいましたがもうこないなと落ち込んだ気持ちのまま、あきらめて帰ろうと駅へ戻ってふと南を見るとすぐに海が迫っていて、須磨の海って線路からこんなに近かったんだーと久しぶりに海に見とれてしまいました。

 そういえば、20年ちかく須磨にも、来ていなかったなーと思いながらあまり人もいない春の海を見ている間に、来なかった女の子に対する腹立たしい気持ちも薄らいできて何故かすっきりしてきました。

 といってもやはり出張面接で振られると、時間、手間などが無駄になり、ほんとに何故こんな迷惑になるようなことをするんだろうと気持ちの整理がなかなかできません。
風俗の世界に飛び込むのは、前にも書きましたがかなりの決断と勇気の要るでしょうからいざとなったら尻ごみしてしまう気持ちもよくわかります。だから、面接を申し込みながら来なくなってもそれは仕方ないと思っているので、連絡だけはしてくれたらと思います。

 いろんな諸事情で三宮まで来られない方もいると思いますので、出張面接は今後も行っていきたいと思っております。
希望される方は、お気軽にお問い合わせください。でもくれぐれも空振りだけはご勘弁くださいね。
 
posted by 加藤店長 at 11:23| 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | デリヘルCLASSY.神戸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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